精神を病んでる僕と母の話

僕の趣味ブログです…
個人的な話は、はてなブログに書いていこうと思います!
 
母の日のプレゼントは、カーネーションの造花と僕の写った写真1枚にしました(´・ω・`)

僕の父と比べて、母親は僕にベッタリだった。
父は本当にエヴァンゲリオンの碇指令みたいな感じで、電話をしても
「用がないなら切るぞ」と、こういう感じだった。

母も鬱っぽくて、精神科に通って薬を飲んでいる。
「家に帰らないの?」とよく言われるが、家に帰ったら大変だろう。
坐骨神経痛で、動けなくなった時があったのだが、僕は家に帰らなかった。

母の兄弟の親戚に任せてしまったのだ。
本当は僕が自宅に帰り、面倒を見ないといけないんだろうと、かなりプレッシャーを感じた。
去年は、生活保護になってなかったから…

実を言うと、家には出戻りみたいで帰りたくないんです。
もう10年以上東金にいるし…環境が変わったら、僕の病状も悪くなる…という感じだった。
僕は、自宅に帰る気はないです。